メーカー様が抱えるカタログ制作のお悩みとは?

最終更新日

メーカーにお勤めのカタログ制作ご担当者様へ

商品カタログを作る際のお困りごとはないでしょうか?

自社のカタログ制作(刷新や情報更新含む)において、見やすくて分かりやすい商品カタログを、できるだけ早く、安く作るといったような上司や社内からの指示に対しどのように対処するか、ご担当者様は日々頭を悩ませているのではないかと思います。

 

ずっと付き合いのある制作会社・印刷会社様が、対応力がある、提案力がある、課題解決力があると既に分かっている場合、課題を共有して引き続き一緒に取り組んでいくのがベストでしょう。

 

しかし、残念ながら今のお付き合いのある会社がこちらの期待に応えられない時、場合によっては別の会社を探す必要性が出てくると思いますが、例えば下記のような理由で、なかなか重い腰が上がらなかったりする場合もあるかと思います。

 

 

古くからのお付き合いだから、今さら制作会社・印刷会社は替えられないなぁ。
商品知識を熟知できているのは今の制作会社・印刷会社だけだしなぁ。
かといって課題解決できそうな他の制作会社・印刷会社って見当が付かないなぁ。

 

このようなことに、今まで一度は悩んだ経験ってあるのではないでしょうか。

 

ずっと頭を抱えて悩んでいても、制作工程や制作会社を変えたりするなど現状の環境から脱却しないと変化が起こらず課題は一向に解決していかないのではと考えます。全くの新しい会社にコンタクトを取って、自社のサービス説明や課題を相談してみるだけでも課題や思考が整理されていって、本当に実現したいことが明確になっていくこともあると思いますので、まずは話を聞いてくれそうな会社を探すことから始めると良いかもしれませんね。

新しい会社といっても、制作会社様・印刷会社様は日本中、無数にありますが、どのような判断基準で選んでいけば良いのでしょうか。

以下のことが考えられます。

(1)課題を解決するサービスを展開しているか
(2)ヒアリング能力が高いか
(3)納得のいく説明や提案をしてくれるか
(4)ミスがないか
(5)担当者と近い距離にあるか

 

これらを順に説明させていただきます。

 

つづきはこちら「良いカタログ制作会社の条件」 >

 

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